ひんやり冷気が身にしみる今日この頃、ショーウィンドウ―には色とりどりのギフトボックス、豪華な毛皮を羽織るマネキンに目を奪われて…。街が華やいできて、なんだか実感のないまま、あっという間に冬本番。お待ちかねのビッグイベント、クリスマスも秒読みだけど、忙しさに、まだノープランなんて人も多いんじゃない? 今年のクリスマスは24日が金曜、25日は土曜と、なんと、嬉しいお休み続き♪ お家に集まってパーティするもよし、たまにはドレスアップして高級フレンチをいただきながらゴージャスな時間を過ごすもよし。女子会に、デートや仲間とのパーティと、想像しはじめると早くもワクワクと楽しげな気分♪
ところで予定にぜひ組み込みたい女友達とのクリスマスパーティだけど、そんな時、立ち寄ると確実に盛り上がりそうなオススメスポットをご紹介。それは、毎年恒例、光や音楽による華やかな演出が話題の渋谷パルコ1の公園通り広場に現れるクリスマスツリー。今年は資生堂とコラボした「MAJOLICA MAJORCA TREE - Fall in“Girl”-」という力作だそうで、なにやら資生堂のメーキャップブランド「マジョリカ マジョルカ」の今冬のテーマ“Fall in“Girl”/永遠の女の子”と、女子の好きなものが詰まった渋谷パルコに共通点が多いことから、ふたつのブランドが一緒になって思いっきり女子気分に浸れるツリーを演出したんだとか。
しかも素敵なことに、ツリーは資生堂“マジョリカ マジョルカ”の新しい香水“マジョロマンティカ”をイメージしたそう。赤とゴールドを基調に、リンゴや鳥かご、うさぎなどのモチーフがちりばめられたキュートなツリー。さらにおもしろいのが、なんと観覧者たちがツリーの中に入れちゃうんだとか。甘くとろけるような香りに誘われてツリーの森に足を踏み入れると…中は直系1.5メートルほどの小部屋のようなスペースが広がっていて、照明と音、映像、そして香りの演出まで満載のきらめきの世界が。不思議な仕掛けがあったり、ここでしか手に入らない限定のケータイ用スペシャルフォトフレームもあるそう!
女友達と一緒にキャーキャー騒ぎながら夢あふれる素敵な世界観に浸った後は、おいしい食事とお酒、そしてガールズトークで盛り上がっちゃおう♪【オズモール】
渋谷に出現! 香りがするクリスマスツリーって?
ところで予定にぜひ組み込みたい女友達とのクリスマスパーティだけど、そんな時、立ち寄ると確実に盛り上がりそうなオススメスポットをご紹介。それは、毎年恒例、光や音楽による華やかな演出が話題の渋谷パルコ1の公園通り広場に現れるクリスマスツリー。今年は資生堂とコラボした「MAJOLICA MAJORCA TREE - Fall in“Girl”-」という力作だそうで、なにやら資生堂のメーキャップブランド「マジョリカ マジョルカ」の今冬のテーマ“Fall in“Girl”/永遠の女の子”と、女子の好きなものが詰まった渋谷パルコに共通点が多いことから、ふたつのブランドが一緒になって思いっきり女子気分に浸れるツリーを演出したんだとか。
しかも素敵なことに、ツリーは資生堂“マジョリカ マジョルカ”の新しい香水“マジョロマンティカ”をイメージしたそう。赤とゴールドを基調に、リンゴや鳥かご、うさぎなどのモチーフがちりばめられたキュートなツリー。さらにおもしろいのが、なんと観覧者たちがツリーの中に入れちゃうんだとか。甘くとろけるような香りに誘われてツリーの森に足を踏み入れると…中は直系1.5メートルほどの小部屋のようなスペースが広がっていて、照明と音、映像、そして香りの演出まで満載のきらめきの世界が。不思議な仕掛けがあったり、ここでしか手に入らない限定のケータイ用スペシャルフォトフレームもあるそう!
女友達と一緒にキャーキャー騒ぎながら夢あふれる素敵な世界観に浸った後は、おいしい食事とお酒、そしてガールズトークで盛り上がっちゃおう♪【オズモール】
渋谷に出現! 香りがするクリスマスツリーって?
渋谷パルコ(渋谷区宇田川町)パート3・5階「monozoku」(TEL 03-6416-3925)で現在展開している映画「トイレット」のミニショップで、メンズスカート専門ブランド「Cross Gender(クロスジェンダー)」と同作品がコラボレーションしたメンズスカートが販売されている。(シブヤ経済新聞)
【画像】 ショップ内では映画のパネル展示なども行っている(関連画像)
経営コンサルティング事業や海外でのアパレル事業などを手がけるZOOEE(港区南青山2)が今年2月に立ち上げた「クロスジェンダー」。もともと洋服好きで、学生時代から腰にボリュームのあるスタイルを取り入れていたブランドディレクターの山本尚宏さんが「自分と同じようにメンズスカートスタイルが好きな人もいるのでは」と事業化を提案。男女ともにスキニーデニムがはやるなど「メンズとレディスの接近化」が始まっていることや、パリミラノメンズコレクションでメンズスカートスタイルが多く提案されていることなどから「メンズカートが来る」と判断し、ブランドを立ち上げた。現在はECサイトのみで販売している。
商品はプリーツラップスカートやアシンメトリーラップスカートなどで、中心価格帯は、7,800円~1万4,800円。主要客層は20代中盤だが、30~40代もいるという。メンズスカートにこだわり、デザインをそろえているブランドがあまりないことから、「リピーターも多い」という。
同作品は、「プラモデルオタク」のレイ、「引きこもりピアニスト」のモーリー、「エアギターを生きがいとする女子大生」リサの3兄妹が、母親の死をきっかけに家にやって来た「謎の祖母」ばーちゃんとの交流により家族のきずなを取り戻していくストーリーを描く。
今回、同作品内でモーリーがメンズスカートを着用していることからコラボが決まった。同店で販売する商品は、劇中でモーリーが着用しているスカートの形を再現したデザインの「Cros Gender ロングメンズスカート type toilet」で、柄は前面がイチゴ柄で後面が花柄のものなど3種を用意する。価格は各1万5,750円。
山本さんは「この作品を通じて、メンズスカートというアイテムがより一般的なものになれば。萩上直子監督の作品は女性に人気があるとうかがっているので、女性にも受け入れてもらえるきっかけになってほしい」と期待を寄せる。
営業時間は10時~21時。「トイレット ミニショップ」の展開は今月6日まで。
渋谷パルコで「メンズスカート」販売-映画「トイレット」とコラボ
【画像】 ショップ内では映画のパネル展示なども行っている(関連画像)
経営コンサルティング事業や海外でのアパレル事業などを手がけるZOOEE(港区南青山2)が今年2月に立ち上げた「クロスジェンダー」。もともと洋服好きで、学生時代から腰にボリュームのあるスタイルを取り入れていたブランドディレクターの山本尚宏さんが「自分と同じようにメンズスカートスタイルが好きな人もいるのでは」と事業化を提案。男女ともにスキニーデニムがはやるなど「メンズとレディスの接近化」が始まっていることや、パリミラノメンズコレクションでメンズスカートスタイルが多く提案されていることなどから「メンズカートが来る」と判断し、ブランドを立ち上げた。現在はECサイトのみで販売している。
商品はプリーツラップスカートやアシンメトリーラップスカートなどで、中心価格帯は、7,800円~1万4,800円。主要客層は20代中盤だが、30~40代もいるという。メンズスカートにこだわり、デザインをそろえているブランドがあまりないことから、「リピーターも多い」という。
同作品は、「プラモデルオタク」のレイ、「引きこもりピアニスト」のモーリー、「エアギターを生きがいとする女子大生」リサの3兄妹が、母親の死をきっかけに家にやって来た「謎の祖母」ばーちゃんとの交流により家族のきずなを取り戻していくストーリーを描く。
今回、同作品内でモーリーがメンズスカートを着用していることからコラボが決まった。同店で販売する商品は、劇中でモーリーが着用しているスカートの形を再現したデザインの「Cros Gender ロングメンズスカート type toilet」で、柄は前面がイチゴ柄で後面が花柄のものなど3種を用意する。価格は各1万5,750円。
山本さんは「この作品を通じて、メンズスカートというアイテムがより一般的なものになれば。萩上直子監督の作品は女性に人気があるとうかがっているので、女性にも受け入れてもらえるきっかけになってほしい」と期待を寄せる。
営業時間は10時~21時。「トイレット ミニショップ」の展開は今月6日まで。
渋谷パルコで「メンズスカート」販売-映画「トイレット」とコラボ
井上三太さんのマンガが原作で04年に中村獅童さんと小栗旬さんのダブル主演で映画化された「隣人13号」(井上靖雄監督)がハリウッドでリメークされることが17日、分かった。米国の製作会社「ディスタント・ホライゾン」が手がけ、「ファイナル・デスティネーション」(00年)で知られるジェームズ・ウォン監督がメガホンをとる。
「隣人13号」は「TOKYO TORIBE」シリーズなどで人気を博す井上三太さんの人気マンガ(幻冬舎コミック)が原作。10年前に学校で受けたひどいいじめが心の傷として残る青年・村崎十三が主人公。その経験が忘れられず、彼のカラダには凶暴な別人格“13号”が巣食い、怒りが頂点に達すると顔を出す。少年時代に自分をいじめた赤井トールへ、10年越しの壮絶な復讐(ふくしゅう)を仕掛ける……という物語。
ディスタント・ホライゾン社のアナント・シン代表は「今回のリメークは、世界中で認められる作品になると思う。ウォン監督を迎えることは、この企画が持ち上がった段階から決めていた。『ファイナル・デスティネーション』で世界成功を収めた実績もあったし、今回の作品でも、同じように成功できることを祈っているよ」とコメントを寄せている。
原作の井上さんは「『隣人13号』はかつて自分が実際に体験した恐怖の出来事を基にして描いた漫画です。この物語がハリウッドでどのようにリメークされるのか、今から映画の完成を心待ちにしています」と期待を寄せている。ちなみに「井上三太展」が渋谷パルコPART1(東京都渋谷区)のパルコファクトリーで23日まで開催中。
04年に映画をプロデュースした日活の千葉善紀プロデューサーは「『隣人13号』のハリウッドリメークがついに動き出す、というニュースにとてもエキサイトしています。ウォン監督の『ファイナル・デスティネーション』は大好きな映画なので、あれ以上の驚きをこの映画で僕らに与えてくれることを期待しています」とコメントしている。映画は11年秋の全米公開を目指して製作が開始される。キャスト及び日本での配給はまだ発表されていない。(毎日新聞デジタル)
<隣人13号>ハリウッドでリメーク決定 「ファイナル・デスティネーション」のウォン監督
「隣人13号」は「TOKYO TORIBE」シリーズなどで人気を博す井上三太さんの人気マンガ(幻冬舎コミック)が原作。10年前に学校で受けたひどいいじめが心の傷として残る青年・村崎十三が主人公。その経験が忘れられず、彼のカラダには凶暴な別人格“13号”が巣食い、怒りが頂点に達すると顔を出す。少年時代に自分をいじめた赤井トールへ、10年越しの壮絶な復讐(ふくしゅう)を仕掛ける……という物語。
ディスタント・ホライゾン社のアナント・シン代表は「今回のリメークは、世界中で認められる作品になると思う。ウォン監督を迎えることは、この企画が持ち上がった段階から決めていた。『ファイナル・デスティネーション』で世界成功を収めた実績もあったし、今回の作品でも、同じように成功できることを祈っているよ」とコメントを寄せている。
原作の井上さんは「『隣人13号』はかつて自分が実際に体験した恐怖の出来事を基にして描いた漫画です。この物語がハリウッドでどのようにリメークされるのか、今から映画の完成を心待ちにしています」と期待を寄せている。ちなみに「井上三太展」が渋谷パルコPART1(東京都渋谷区)のパルコファクトリーで23日まで開催中。
04年に映画をプロデュースした日活の千葉善紀プロデューサーは「『隣人13号』のハリウッドリメークがついに動き出す、というニュースにとてもエキサイトしています。ウォン監督の『ファイナル・デスティネーション』は大好きな映画なので、あれ以上の驚きをこの映画で僕らに与えてくれることを期待しています」とコメントしている。映画は11年秋の全米公開を目指して製作が開始される。キャスト及び日本での配給はまだ発表されていない。(毎日新聞デジタル)
<隣人13号>ハリウッドでリメーク決定 「ファイナル・デスティネーション」のウォン監督
2007年に北カリフォルニアで生まれたバッグメーカーBAGGUのフェアを開催します。
鮮やかなカラーバリエーションが印象的なBAGGU。ミニマルなデザインの中にも、肩や
腕にかけるのにちょうどいい持ち手の長さや荷物を入れた時の座りの良さ、コンパクトに
しまえて持ち運び便利な構造など、使い心地を考慮して作られています。
ナイロンバッグの「BAGGU」をはじめ、ショルダータイプの「DUCK BAG」など、これから
の季節に、ショッピングやアウトドア気分を誘うBAGGU商品が勢ぞろいします。
ぜひこの機会に、ご来店ください。
【期 間】 2010年4月22日(木)~5月9日(日)
【場 所】 渋谷パルコ PART1 B1F デルフォニックス
【お問合せ】 03-3477-5949
渋谷PARCO 公式サイト
イベント詳細ページ
鮮やかなカラーバリエーションが印象的なBAGGU。ミニマルなデザインの中にも、肩や
腕にかけるのにちょうどいい持ち手の長さや荷物を入れた時の座りの良さ、コンパクトに
しまえて持ち運び便利な構造など、使い心地を考慮して作られています。
ナイロンバッグの「BAGGU」をはじめ、ショルダータイプの「DUCK BAG」など、これから
の季節に、ショッピングやアウトドア気分を誘うBAGGU商品が勢ぞろいします。
ぜひこの機会に、ご来店ください。
【期 間】 2010年4月22日(木)~5月9日(日)
【場 所】 渋谷パルコ PART1 B1F デルフォニックス
【お問合せ】 03-3477-5949
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